01
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク | - | | - | - | pookmark |
平成30年は遊びまくってる

2018年 平成30年

平成最後の年はハッキリ言って楽しんでる

そしてそれはまだ続いている

 

1月は仮想通貨で260万が消えた時は結構凹んだものの

その後は作品もリリースしとりあえず生活は安定していた

夏は金農の甲子園準優勝も盛り上がったし、海水浴にもキャンプにも行った

 

7月

海水浴

南由利原高原でキャンプ

仙台→山形

天童カフェなど

 

8月

那須高原で車中泊 

宝川温泉に泊まる

ロックハート城

鬼押し出し

戸隠忍者屋敷に行く

上越妙高で車中泊

新潟南イオンでいきなりステーキの旅

 

大曲の花火を見る

 

9月

三望台でピクニック

ファミリーキャンプ場でピクニック

竹の花公園でたき火

法体の滝キャンプ場でランチ

平安の風わたる公園でキャンプ

ファミリーキャンプ場でたき火

と連日遊びまくる

 

再び天童でパフェ

その後仙台でステーキ

 

能代の18番でラーメン

 

10月上旬

八峰町道の駅で車中泊

深浦へ行く

下湯ダムでキャンプ車中泊

酸ヶ湯へ行く

八甲田山 地獄沼など紅葉を見る

弘前でアップルパイ買う

 

10月下旬

後生掛け大沼キャンプ場でキャンプ

後生掛け温泉に入る

新玉川温泉に入る

 

11月上旬

1日岩手の大沢温泉に行く

2日 ファミリーキャンプ場でラーメンとか食う

 

と、毎日遊びまくっている

 

来週からあやぼうが再び仕事を始める可能性が高い

平日にこれだけ遊びまくることはもうないかもしれない

 

とにかく不安になるくらいに遊びまくった

ありがとうぼうまん

 

また遊ぼう

仕事も無理せずがんばれーや

ネコ人間

 

 

 

 

 

 

オーフヌーン | 日記 | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
不思議な縁

2018年7月12日(木)

 

ぼうまんがパート面接へ行き

そのまま仕事をすることになった

 

オレが通ってたとこにぼうまんが通うとはねぇ…不思議な縁

 

約1年間のバケーションも終わってしまったか

さみしいもんだね

 

無理せずがんばるんだよ ぼうまん

 

ぷうき

オーフヌーン | 仕事 | 13:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スーパーマーズと体調
火星が接近するスーパーマーズらしい

そのせいか謎だが、ここ一週間ほど体調が悪い

とくに右わき腹の謎の痛みが激しい

そして朝起きると、左手首も痛い

神経痛なのか内臓なのか不明

木曜夜には緊急外来におもわず行ってしまった…

血液、尿検査も問題なし
レントゲンも問題なし
便が溜まってるとのことだったが…
別に便秘というわけでもなく

一体なんなんだろう

勝手に火星のせいにしてる…
(すまん)

はやくスーパーマーズ終了してくれーよん
オーフヌーン | - | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2016 GW 車中泊の旅の記録
●4月30日
10時頃に米沢のパフェの店へ向けて出発。
途中羽後町に立ち寄って、弥助そばで昼食。
ぼうまんはにしん蕎麦、オレは天ぷら蕎麦。
つゆがうまい。
その後米沢の店に、4時頃に到着。空いていた。
ぼうまんはマンゴーパフェ、オレはブルーベリーパフェを食べる。

その後、宇都宮へ向けて出発することにする。
福島に入って温泉を探す。
熱塩温泉、山形屋に立ち寄るが宿泊客がいっぱいで
立ち寄り湯はできないと断られる。
道にネコがいた。

仕方なく旅を続ける。
7時ころに喜多方ラーメンの店に立ち寄る。
あまり感動はなかった。
もう喜多方ラーメンはいいなと話しながら出発。

喜多方の道の駅に着くが、温泉が混んでいたのでさらに進む。
ふれあいランド高郷というところで温泉に入る。
9時に温泉を出て、さらに先へ。

道の駅 西会津に到着。
赤べこの像が立っていた。
車中泊をする。
さわやかトイレなどがあった。

●5月1日
朝6時30分頃出発。

柳津町を通る。
かなり田舎で、山から霧のようなけむりのようなものが立ち上っている。
日本昔話みたいな田んぼと山の中を走る。
国道?400号
隠れ里のような町を通り抜ける。
赤い立派な橋がある。
朝早すぎて道の駅はやっていなかった。
近くの温泉宿にいつか来たいと思った。

そこから福島、昭和村を通って宇都宮に向かおうとしたが
天気も悪く、さらにガソリンスタンドが二軒も休業で焦る。
仕方なく、南会津側に戻る。
近くのガソリンスタンドまで持つかどうかという状態になるが
奇跡的にエネオスを発見して満タンにし、再び昭和村を通っていく。

途中、道の駅、昭和村、からしむ織の里へ立ち寄る。

それから宇都宮へ。1時頃到着。
まずパルコの7階にあるスイーツバイキングの店を視察。
その後、有名な餃子の店はすごい並んでいて諦める。
仕方なく、駅近くの店に入るが、ハッキリいってガッカリする。
焼き餃子、豚骨水餃子、チャーシュー丼、ライスを頼む。

その後、宇都宮駅へ行き、おみやげを買う。
大麦ダグワーズのいちご味、イチゴサンド、イチゴ大福などを買って去る。
宇都宮の神社で参拝をして、宇都宮を発つ。

そこから壬生、佐野市、足利市を通過して群馬に入る。
群馬の前橋で有名な弁当の店 八重垣に7時頃立ち寄る。
やまさでトイレを借りて、お茶と変わったパスタを購入したあと
駐車場で弁当を食べる。
豚肉の弁当がおいしかった。また来たいと思う。
「元祖和豚もちぶた弁当」

そしてさらに伊香保を目指して進む。
夜の8時頃、伊香保に到着。
走行中、肩を誰かに叩かれた気がした。
不思議な気持ちになる。

そして伊香保温泉に到着。
8時15分頃、立ち寄り湯に入る。
狭かったが入れてよかった。

そしてそのまま駐車場で車中泊をしようかと思ったが、おもいきって草津まで行こうと決める。
が、途中の、道の駅あがつま峡で車中泊をする。

5月2日
道の駅には温泉などもあったが入らないで
朝6時ころ出発。
そのまま6時30分頃、草津温泉に到着

まずは駐車場をさがして、ぼうまんのみつけた大滝の湯へ行く。
そこに車を止め、西の河原温泉へ歩いていく。
ここは露天風呂で、すばらしかった。とても広くてきれい。天気も良くて最高。
温泉3か所を巡るパスポート1600円を購入。
さらに広場へ行き、見物。
揚げ饅頭を食べる。150円のを三個食べる。

そして、御座之湯へ。
ここは内風呂で、二つの源泉が出ていた。
ここも清潔感があって、すばらしい。
草津温泉はクオリティが高い。さすがである。

さらに大滝の湯へ。
ここも内風呂と露天があって、よかった。
このころになるとだんだん人も増えて着ていた。
そして大滝の湯をあがり、昼食に和食たむらへ行く。
ここでは、うな重の上3600円を食べる。
浜名湖産のうなぎで非常においしかった。

そして草津温泉を後にする。
ここから白根山のロープウェーを見ながら
志賀高原を通る。
国道最高到達点のロッジに立ち寄り、お土産などを買う。

白根山、志賀高原は本当にすごいところだった。
景色が地獄のようだ。

そこから高原を下り、去年見た長野の高原の景色を横目に
野沢温泉へ向かう。

前回は夜に訪れた野沢温泉へ、2時頃到着。
夜ほど人はいなかったが、いいところだった。
大湯、十王堂の湯など、3か所に入る。
ぼうまんは疲れていて2か所だけ。

そして野沢温泉を後にし、新潟をめざす。
途中、信州そばを食べたくなるがなかなかみつからない。

新潟に入ってからすぐの道の駅でおやきを買う。熱い。
そして途中でそばの店を発見していく。
そば処岳藪

ここは深山そばというのが有名らしい。
山菜もつけてくれてこれもおいしかった。
客は俺たちだけで空いていてよかった。
また立ち寄りたい。

そして店を出て、お焼きを食べながら新潟を目指す。

夜の9時頃、道の駅、新潟ふるさと村に到着。
新潟の道路は立派だがまっすぐすぎて景色も単調で眠くなる。
みんなスピードを出すし怖い。

新潟ふるさと村で車中泊。

5月3日
朝7時ころ出発。
瀬波温泉へ向かう。
前回行った、竜泉を目指す。

村上市に入り、紫雲寺記念公園に立ち寄り、トイレに行く。
ここはとてもすばらしい公園で、温泉施設まであった。
そこから日本海側を通り瀬波温泉に行こうとするが、前のトラックが遅いので一本道を内側に入る。
海沿いでは干物祭りがやっていた。来年来れたら来たい。

朝9時30分頃、瀬波温泉に到着。
ここで露天風呂に入る。700円×2
あいかわらず露天風呂が素晴らしい。

そして少し漫画を読んだりして休んだ後、秋田へ向かって帰る。
日本海側をひた走り、途中山形の魚祭りなどを見学。
演歌歌手の女性がうまかった。
しかし何も食べるものがなかった・・・1時の昼時なのに。
無料の味噌汁は食べたが。

そしてそこから山形の朝日屋という寿司屋へ。
ここはとても混んでいて、50分待ちだった。
しかし中はとてもよかった。
卵焼き、すじこ巻、弁天ちらし、刺身盛り合わせを頼む。
全部で4400円くらい。

そこから秋田の大曲へ向かって出発。
途中、道の駅 庄内みかわ いろり火の里へ立ち寄り30分ほど寝る

そして道の駅、東由利へ。

ここまで結構遠く感じた。
金浦から本荘まで、日本海自動車道を走る。
この道路も怖い。

そしてあやぼうのおじいさんの家へ行こうか悩むが
結局ここで車中泊をする。

レストランで豚しょうが焼き定食を食べる。
ぼうまんはミニカレー丼。
ぼうまんは水をたくさん飲む。
喉が痛そう。

そして寝る。
三度トイレに起きる。
天気も悪かった。

5月4日
ここから増田まんが美術館へ行くことを決める。
朝7時ころ出発。

途中、横手で有名なパンの店による。
朝8時開店で人がすでに並んでいた。
フレンドール

ここはメロンパンが有名らしい。
たしかにクリームが入っていてうまかった。

もぐもぐ食べながら美術館へ。
ここで江口寿史展を見る。
500円。

似顔絵の権利は外れた。
なかなかよかった。ひばりクンは可愛いと思った。

そして美術館をあとにする。
おじいさんの家には結局たちよらなかった。
ぼうまんが後日、一人で横手美術館に来た時によることになった。
ごめんなさい。オレはわがままだなぁ・・・

そして大曲で有名なラーメンの店、
十郎べいでラーメンを食べる。
和風だしでなかなかうまかった。

そして秋田市に無事に到着。午後2時ころ。

今回は前回にもまして、温泉に入ったり、いろいろと冒険した旅だった。
あやぼうはちょっと疲れてしまっていた・・・もうしわけない。
でも楽しい旅ができて本当によかった。
ありがとう、あやぼうちゃん。
また来年もどっかに行けたらいいなー。

秋田→米沢→西会津→宇都宮→伊香保→草津→野沢→新潟→瀬波→東由利→横手→大曲→秋田




 
オーフヌーン | | 14:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
セッション
素晴らしい作品を作り出す人間が素晴らしい人間であるとは限らない

フレッチャーはクソ野郎である
しかし、彼の本物を嗅ぎ分ける嗅覚は紛れもなく本物であり
甘ちゃんのアンドリューの殻は彼によって破られる


 
オーフヌーン | 映画 | 18:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
大腸内視鏡検査の記録をメモ
大腸内視鏡検査の記録

2015年6月18日(木)

前々日の食事
おかゆ 豆乳野菜チキンスープ もやしと豚肉の蒸したの トコロテン

前日の食事
朝昼夜 検査食(eコロン)夜9時に下剤飲む

当日
朝5時30分 起床して、便(普通の便がでる)
そのあと座薬し、水溶便が出る

朝8時30分 あやぼうに乗せてもらって山王胃腸科へ

しばらくすると、父が現れた
(帰ってもいいと言っても聞かず、ずっといた)

朝9時ころから、下剤を飲み始める
二時間かけて二リットル
味がまずい 水を自販機で二本買って、口なおししながら飲む

一リットル飲んだあたりから、トイレに行くようになる
二リットル飲み終えて、トイレ5回目あたりから、便がいい感じの色になる

その後昼をはさんで、2時から検査が始まる

筋肉注射を右肩にされた それほど痛くない
血管にも注射された それほど痛くない (なんとなく気分がフラフラする)

大腸に内視鏡が入っていく
ときどき射すような痛みがあるものの、耐えられないというほどでもなかった

同時にモニターを見る
一か所、両性だと思うという少し他と違う模様?のような小さな部分があったが
問題ないということ

無事検査を終える
腹に空気が大量にあるため、少し腹が痛い

部屋に戻ったあと、すぐトイレに行き、ガスなどを出して楽になった

その後、副院長が来て説明してもらった
腸のほうは綺麗だったので、整腸剤などなしで様子を見ようということになる。

もしも異変などあったらまた診てもらうという感じ

1年後にまた内視鏡検査を受けてももちろんいいが、
基本的には、2〜3年後でもいいんではないかという感じ

その際は、電話で予約してもOKとのこと

帰りは父が送ってくれた
8時間もかかったと文句を言ってたが、ありがた迷惑である
しかしまぁ、ありがとうと言いたい

あやぼうにも心配かけた
おかげさまで無事でよかった
ありがとうと言いたい

以上、大腸内視鏡検査の記録

次回は、2017年、または2018年6月頃に検査を受けることが望ましい






 
オーフヌーン | 日記 | 17:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
メモ
思う事

●この世は基本的に悲しみでできている

●自殺は反則行為
ふりだしに戻るが難易度はさらに上がる
自殺ループを繰り返してる者もいる

●死はスゴロクでいえば「あがり」である
徳を積むと魂は磨かれるが早死にする可能性も高まる
徳を積みすぎると「あがる」
早あがりしたくなければ適度に徳を上げ下げしたほうがいい?
しかし別に死=悪ではない
悲しいのは残される側の人間

●徳がさがれば運もさがる
運がさがれば不幸が起こる
徳と運の関係性…

●死に方は選べない
徳が高いからと言って必ずしも安らかな死がくるとは限らない
逆もまたしかり
運との関係性もあり、死に方によってもまた徳のポイントが変動する

仮に殺されたりした場合、
殺した側は徳が下がり、運も下がる 大きな不幸が訪れる (犯罪者 刑 など)
殺された側は…?

●悪者は長生きする(させられる)
しかしそれは幸福とは限らない
また、悪も様々な角度から測られる(徳があがる場合もある)

生まれてくる意味は?

徳を積むこと 魂を磨くこと 
子を作り引き次ぐこと 

●最終的な人類の目的は?
宇宙を救うこと
(宇宙にも寿命がある 宇宙は死にたくないと思っている 全宇宙の知能の進化を宇宙は待っている
やがて宇宙を救う存在へと育つ日を待っている)

●宇宙とは何か?
宇宙とは生命体である

●人類は知識を求める
知りたがるのが人類のさだめ
くだらないことくだること様々あれど、いずにしても知りたがる 
それが進化へとつながっていく






 
オーフヌーン | 日記 | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2015年 GW車中泊の旅
2015年5月2日〜6日 車中泊の旅の記録

5月2日(土)
午後3時、あやぼうの仕事帰りと同時に出発
午後6時頃 酒田の焼肉翠苑で焼き肉を食べる。
(大皿一枚、ごはん、ビビンバ、)
食後の抹茶アイスがうまかった。

午後7時30分頃 鶴岡の道の駅の裏にある、温泉
なの花温泉「田田」で、あやぼうが入浴

さらに先を目指す


その後、道の駅あつみに到着
コンビニで翌日の朝ごはん用におにぎりやパンを買い
さらに先を目指す

午後11時頃 新潟道の駅 豊栄に到着
しかし、うるさい車やギャルがひしめいていてショックをうけ立ち去る
新潟の国道7〜8号は道幅が広くバイパスも複雑で走ってて恐かった。

その後、なんとか新潟ふるさと村へ到着し、車中泊をする。

5月3日(日)
朝7時頃、ふるさと村の敷地内を見学
船着き場や、チューリップなどを見る

午前8時頃、カーブドッチへ向けて出発
また道を間違えるも、なんとか修正。
午前9時頃、カーブドッチへ到着
まだ人もまばら。猫が歩いてきてたわむれた。

牧小屋(レストラン)が10時半からだったので
それまで、パンを買って食べたり、ガラス工房を見たりして過ごす
ぼうまんはワインを買う
牧小屋では、難なく席に座り、豚肉のソテー、パスタ、ソーセージ盛り合わせを食べる
どれも最高にうまかった・・・腹9分目まで食べて満足

そして午前11時半頃、加茂山のリス園へ向けて出発

ついたものの、商店街の祭りをやっていて、混んでいた。
車は河川敷にとめて、たくさんの鯉のぼりを見学。
そこから歩いてリス園へ。
坂道を300mほど歩いて登る。
リス園にはリスがたくさん!かわいかったなぁ。

その後、キナーレへ向けて出発
ガムの食べ過ぎか、腹が痛くなる。
午後4時半頃、到着してすぐトイレへ。

キナーレの美術館は閉館していて見れず。
お茶を買って、さらに長野へ向けて進むことにする。

途中、薄暗くなってきた頃
津南町をすぎたあたりで道の途中に「野沢温泉」という看板を発見し、
なんとなく行ってみるかとなる。

しかし行ってみたものの、坂道を登っていくもなんとなく寂しいところ。
しかし温泉街につくと急に人がたくさんいて驚く。
車を止められず帰ろうと弱気になるも、ぼうまんが調べてくれて無料駐車場に止めることにする。

温泉街へ行くと賑やか。
そこで「ふるさとの湯」に入る。硫黄の香がつよい。
午後7時半で受け付けは終了だったので、ギリギリだった。

その後、信州そばを食べて、さらに野沢温泉街を散策。
上に行くほどにぎわっていて面白い。
りんごおやきなどを食べる。また来たいと思う。

そして、ぼうまんに運転を代わってもらい、出発。
117号線を進み、道の駅「千曲川」で車中泊。
ここはなんかくさかった。
ぐっすりと寝る。

5月4日(月)
午前6時半ころ、安曇野へ向けて出発。
途中、善光寺にも寄ろうとして向かう。
しかし7時の段階でかなりの車が並んでおり断念する。
結果的に寄らないでよかった。

そこからさらに安曇野へ向けて進む。
途中、どんどん坂道となる。
聖高原というところを越えて行く。
上の方には、綺麗な湖があり、そこでバス釣りをしている人たちも見た。
とてもきれいなところ。

そこからさらに進み、午前9時半頃、大王わさび農場へ到着する。
すでに結構な人がいた。

そこで、わさび農場を見学したり、わさびコロッケなどを食べる。
八面大王を祀った場所を見学したり、拝んだりした。
水も飲んだりした。とても綺麗。
そして午前10時半、食堂開店と同時に入店して
わさびカレーとわさびそば(ぼうまんは、わさび丼)を食べる。
非常にうまい。

お腹がいっぱいになったところ、お土産をたくさん買い込んで
午前11時半ころ、帰路につく。
そのころには、わさび農場に来る車で、道路は大渋滞となっていた。
我々は渋滞に巻き込まれることもなく、とても順調に目的地で楽しむことができた。

そこからは上信越自動車道を北上して、上越、新潟へ向かう。
途中、5箇所くらいサービスエリアにとまり、いろいろ見学。
昼食にタレかつ丼や火打ラーメンなども食べる。

そして、小雨の降るなか、豊栄新潟新港で高速を下り、月岡温泉へと向かう
午後5時頃、月岡温泉到着。

ここで足湯につかり、日本一まずい温泉水を飲む。かなりまずい。
そして共同浴場で温泉につかる。
ここも硫黄泉だった。美人の湯

外はかなりの雨になっていて視界も悪くなっていた。
そこから道の駅新発田へ向けて出発。

道路をはさんで向かい側になる、麺屋赤シャモジで夕食を食べる
大盛りが無料 炙りチャーシュー丼としょうゆラーメン、ぼうまんはつけ麺を食べる。
おいしかった。

そして午後8時半頃、歯磨きをして道の駅新発田で車中泊。
かなり疲れていたのですぐに眠りに落ちる。
土砂降りで心配。

5月5日(火)
朝起きると、雨はすっかり止んでいた。
ホッとする。
せっかくかったインバーターを使うが、ノートパソコンが充電できずガッカリ。
そして午前7時頃、道の駅によりながら帰路につく。

まず「道の駅関川」に向かう。
ここには、ユーノという温泉があり、入ろうとするが、9時開店ということで
それまで少し時間をつぶそうと、周辺を散策。
鷹巣のつり橋に行く。
ここには、ペンション鷹巣という静かな保養地があって、いいなと思った。

そして再び関川に行き、足湯につかるが、食堂などもまだ始まらず
次へ向かうことにする。

そこから、道の駅朝日に向かおうとするが、
気が変わり、瀬波温泉へいってみようと進路変更。

途中マックスバリューで魚沼産コシヒカリを買う。
そして午前10時頃、瀬波温泉到着。

少し歩くも、結局、湯本龍泉という温泉に入ることにする。
ここの露天風呂は最高によかった。
天気もよくて気持ちのいい温泉だった。

そして再び道の駅朝日へと向かう。

道の駅朝日はけっこう大き目の道の駅。
ここで、とろろ飯を食べる。
山菜の天ぷらが食べ放題で、色々と食べる。
なかなかうまかった。
さらに、マンゴージュースを100円で飲み、帰路につく。

そして、道の駅 あつみに到着
ここでは、なんとヘリコプター体験をしており、
ぼうまんの望みで乗ることになった。
体験コース4000円で400mの高さまで浮上!
まさか人生でヘリに乗る日が来るとは思わなかったけども
いい体験ができた。
とても充実した旅だと感じた。

そして午後3時頃、さらに北上。
VOICEでブックオフなどに寄る。

さらに、庄内空港へと立ち寄る。
そしてさらに、湯の浜温泉を見学。
夕日が沈む直前だった。
そこから酒田へ向かう。

ぼうまんは腹が減って元気がなくなってきた。
心配だー。
そして道の駅象潟ねむの丘に午後7時半頃到着
そこで、ミニ丼とはたはたうどんを食べる。
小さい割に900円であまり感動がなかった。

その後、ぼうまんは少し元気が出たが、
道の駅にしめに着いてすぐ就寝。
かなり寒くて、オレはあまりよく眠れなかった。
暖かい服を持っていってよかった。

5月6日(水)
朝5時半、寒くて起きる。
にしめの温泉は、5時からやっていて、とてもいい。
5時から9時の間は、360円と安い。
そこで、1時間半ほど温泉を楽しんだ。

車に戻ると、ぼうまんも起きていた。
そして、入れ替わる形でぼうまんが温泉へ。

オレは少し西目の海を眺めたりして過ごす。
そして9時、ハーブワールドへ。

ここでハーブ園を見学したり、ハーブ商品を見る。
ケーキセットを食べる。
ぼうまんは、アップルシブースト、オレはショートケーキを食べる。
いろいろなハーブティーを楽しんだ。ここもまだ人がいなくて貸切状態で食べれた。
ハーブティーを購入して、いよいよ帰宅することに。

そして、はまなす公園で少し仮眠して、
ドジャースに立ち寄り、買い物をして帰ってきた。

4泊5日の車中泊の旅
とても充実した最高の旅だった。

野沢温泉 大王わさび農場 ヘリコプター体験

どれも思い出深い。
またいつか行ってみたいなぁ。

ぼうまんとの旅はとても楽しい。
本当にありがとう!
わいわい
























 
オーフヌーン | | 17:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
人の生きる意味と宇宙
いずれ終わることを知りながら人は生き続ける

子孫を残そうとするのは
終わることを知っているから?

自分の分身を残す
その果てには何があるのだろう

人間はどこへ向かっているのだろう

よく生きることに意味なんてない
死んだら終わりと言う人がいる

果たしてそうだろうか

宇宙にも寿命があるという
宇宙の寿命が尽きた時、人の歴史も終わる

宇宙は知っているのだろうか
終わりが来ることを

大いなる宇宙のプログラム
繁殖を繰り返し、子孫を残す意味

人が繁殖をし、子孫を残し
未来へと向かっていく本当の意味とはなんなのか?

発見、発明、文明の進歩
天才の誕生、あらゆる学問 知識、未知の技術

それらが全て、
宇宙の終わりを救うためのものなのだとしたら?
それこそが人が存在する意味、人に課された使命なのだとしたら?

そしてそれは人のみではなく
全宇宙に存在する、人に似た生命体
あるいは、人以上に高度な進化を果たした生命体、
すべてに課された使命なのだとしたら?

宇宙とは何か
宇宙と対立する存在もあるのだろうか・・・

プログラムとウイルス

善と悪
どちらが人の本性なのか
宇宙がどちらの側なのか

繁殖を繰り返し、人はただ未来へと向かっていく
結果的に宇宙を救うことになったとき
人がそれに気づくだろうか

知らず、知ろうともせず
ただ生きる
繁殖を繰り返し
人は未来へと向かっていく



 
オーフヌーン | 日記 | 12:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
サブカルチャーの行方
インターネットの普及によって
音楽 漫画 ゲームなどのサブカルチャーと呼ばれる分野は
産業として成り立たなくなりつつある

あえてお金を払ってまで、プロの作品を求めない人々
無料で楽しめる、身近なアマチュアの作品を求める人々

アマ>プロ
プロとアマの関係に逆転が起こってしまった

一部の圧倒的な実力のプロを除いて食えなくなりつつある現実
身近な存在のアマに人々は共感を覚えている現状

サブカルチャーと言われた媒体は今後どこへ向かってゆくのか
プロの存在価値は?
セミプロが求められる時代?

隆盛の時代から衰退の時代へ
その後には何が待っているのだろう

 
オーフヌーン | 日記 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
1/18PAGES | >> |