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平成30年は遊びまくってる

2018年 平成30年

平成最後の年はハッキリ言って楽しんでる

そしてそれはまだ続いている

 

1月は仮想通貨で260万が消えた時は結構凹んだものの

その後は作品もリリースしとりあえず生活は安定していた

夏は金農の甲子園準優勝も盛り上がったし、海水浴にもキャンプにも行った

 

7月

海水浴

南由利原高原でキャンプ

仙台→山形

天童カフェなど

 

8月

那須高原で車中泊 

宝川温泉に泊まる

ロックハート城

鬼押し出し

戸隠忍者屋敷に行く

上越妙高で車中泊

新潟南イオンでいきなりステーキの旅

 

大曲の花火を見る

 

9月

三望台でピクニック

ファミリーキャンプ場でピクニック

竹の花公園でたき火

法体の滝キャンプ場でランチ

平安の風わたる公園でキャンプ

ファミリーキャンプ場でたき火

と連日遊びまくる

 

再び天童でパフェ

その後仙台でステーキ

 

能代の18番でラーメン

 

10月上旬

八峰町道の駅で車中泊

深浦へ行く

下湯ダムでキャンプ車中泊

酸ヶ湯へ行く

八甲田山 地獄沼など紅葉を見る

弘前でアップルパイ買う

 

10月下旬

後生掛け大沼キャンプ場でキャンプ

後生掛け温泉に入る

新玉川温泉に入る

 

11月上旬

1日岩手の大沢温泉に行く

2日 ファミリーキャンプ場でラーメンとか食う

 

と、毎日遊びまくっている

 

来週からあやぼうが再び仕事を始める可能性が高い

平日にこれだけ遊びまくることはもうないかもしれない

 

とにかく不安になるくらいに遊びまくった

ありがとうぼうまん

 

また遊ぼう

仕事も無理せずがんばれーや

ネコ人間

 

 

 

 

 

 

オーフヌーン | 日記 | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
大腸内視鏡検査の記録をメモ
大腸内視鏡検査の記録

2015年6月18日(木)

前々日の食事
おかゆ 豆乳野菜チキンスープ もやしと豚肉の蒸したの トコロテン

前日の食事
朝昼夜 検査食(eコロン)夜9時に下剤飲む

当日
朝5時30分 起床して、便(普通の便がでる)
そのあと座薬し、水溶便が出る

朝8時30分 あやぼうに乗せてもらって山王胃腸科へ

しばらくすると、父が現れた
(帰ってもいいと言っても聞かず、ずっといた)

朝9時ころから、下剤を飲み始める
二時間かけて二リットル
味がまずい 水を自販機で二本買って、口なおししながら飲む

一リットル飲んだあたりから、トイレに行くようになる
二リットル飲み終えて、トイレ5回目あたりから、便がいい感じの色になる

その後昼をはさんで、2時から検査が始まる

筋肉注射を右肩にされた それほど痛くない
血管にも注射された それほど痛くない (なんとなく気分がフラフラする)

大腸に内視鏡が入っていく
ときどき射すような痛みがあるものの、耐えられないというほどでもなかった

同時にモニターを見る
一か所、両性だと思うという少し他と違う模様?のような小さな部分があったが
問題ないということ

無事検査を終える
腹に空気が大量にあるため、少し腹が痛い

部屋に戻ったあと、すぐトイレに行き、ガスなどを出して楽になった

その後、副院長が来て説明してもらった
腸のほうは綺麗だったので、整腸剤などなしで様子を見ようということになる。

もしも異変などあったらまた診てもらうという感じ

1年後にまた内視鏡検査を受けてももちろんいいが、
基本的には、2〜3年後でもいいんではないかという感じ

その際は、電話で予約してもOKとのこと

帰りは父が送ってくれた
8時間もかかったと文句を言ってたが、ありがた迷惑である
しかしまぁ、ありがとうと言いたい

あやぼうにも心配かけた
おかげさまで無事でよかった
ありがとうと言いたい

以上、大腸内視鏡検査の記録

次回は、2017年、または2018年6月頃に検査を受けることが望ましい






 
オーフヌーン | 日記 | 17:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
メモ
思う事

●この世は基本的に悲しみでできている

●自殺は反則行為
ふりだしに戻るが難易度はさらに上がる
自殺ループを繰り返してる者もいる

●死はスゴロクでいえば「あがり」である
徳を積むと魂は磨かれるが早死にする可能性も高まる
徳を積みすぎると「あがる」
早あがりしたくなければ適度に徳を上げ下げしたほうがいい?
しかし別に死=悪ではない
悲しいのは残される側の人間

●徳がさがれば運もさがる
運がさがれば不幸が起こる
徳と運の関係性…

●死に方は選べない
徳が高いからと言って必ずしも安らかな死がくるとは限らない
逆もまたしかり
運との関係性もあり、死に方によってもまた徳のポイントが変動する

仮に殺されたりした場合、
殺した側は徳が下がり、運も下がる 大きな不幸が訪れる (犯罪者 刑 など)
殺された側は…?

●悪者は長生きする(させられる)
しかしそれは幸福とは限らない
また、悪も様々な角度から測られる(徳があがる場合もある)

生まれてくる意味は?

徳を積むこと 魂を磨くこと 
子を作り引き次ぐこと 

●最終的な人類の目的は?
宇宙を救うこと
(宇宙にも寿命がある 宇宙は死にたくないと思っている 全宇宙の知能の進化を宇宙は待っている
やがて宇宙を救う存在へと育つ日を待っている)

●宇宙とは何か?
宇宙とは生命体である

●人類は知識を求める
知りたがるのが人類のさだめ
くだらないことくだること様々あれど、いずにしても知りたがる 
それが進化へとつながっていく






 
オーフヌーン | 日記 | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
人の生きる意味と宇宙
いずれ終わることを知りながら人は生き続ける

子孫を残そうとするのは
終わることを知っているから?

自分の分身を残す
その果てには何があるのだろう

人間はどこへ向かっているのだろう

よく生きることに意味なんてない
死んだら終わりと言う人がいる

果たしてそうだろうか

宇宙にも寿命があるという
宇宙の寿命が尽きた時、人の歴史も終わる

宇宙は知っているのだろうか
終わりが来ることを

大いなる宇宙のプログラム
繁殖を繰り返し、子孫を残す意味

人が繁殖をし、子孫を残し
未来へと向かっていく本当の意味とはなんなのか?

発見、発明、文明の進歩
天才の誕生、あらゆる学問 知識、未知の技術

それらが全て、
宇宙の終わりを救うためのものなのだとしたら?
それこそが人が存在する意味、人に課された使命なのだとしたら?

そしてそれは人のみではなく
全宇宙に存在する、人に似た生命体
あるいは、人以上に高度な進化を果たした生命体、
すべてに課された使命なのだとしたら?

宇宙とは何か
宇宙と対立する存在もあるのだろうか・・・

プログラムとウイルス

善と悪
どちらが人の本性なのか
宇宙がどちらの側なのか

繁殖を繰り返し、人はただ未来へと向かっていく
結果的に宇宙を救うことになったとき
人がそれに気づくだろうか

知らず、知ろうともせず
ただ生きる
繁殖を繰り返し
人は未来へと向かっていく



 
オーフヌーン | 日記 | 12:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
サブカルチャーの行方
インターネットの普及によって
音楽 漫画 ゲームなどのサブカルチャーと呼ばれる分野は
産業として成り立たなくなりつつある

あえてお金を払ってまで、プロの作品を求めない人々
無料で楽しめる、身近なアマチュアの作品を求める人々

アマ>プロ
プロとアマの関係に逆転が起こってしまった

一部の圧倒的な実力のプロを除いて食えなくなりつつある現実
身近な存在のアマに人々は共感を覚えている現状

サブカルチャーと言われた媒体は今後どこへ向かってゆくのか
プロの存在価値は?
セミプロが求められる時代?

隆盛の時代から衰退の時代へ
その後には何が待っているのだろう

 
オーフヌーン | 日記 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
無常の時の中で
増えていく思い出
無常に過ぎ去る時間
なにもかも一瞬で過去のこととなる

悲しみはやってくる
時に立ち直れそうにないほどの大きな悲しみも

逃げることはできない

ある人が言った
一瞬一瞬をおもいきり楽しめと

そうすれば、悲しいことが起こっても
その記憶が癒してくれるのだと

またある人言った

楽しい時間の後に悲しい時間がくるのなら
いっそ、楽しい時間なんていらないと

人生は悲しい
苦しい・・・空しい

それでも生きていかなければならない

無常の時の中で


 
オーフヌーン | 日記 | 12:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
笑っていいとも最終回

笑っていいともが終わった
昼の最終回と夜のグランドフィナーレで完全に終了した

昼のたけしに続き
さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、とんねるず、ナイナイ、爆笑問題
豪華芸人の競演は奇跡のようであり久々に鳥肌がたった
各曜日のレギュラーが涙ながらにタモリにスピーチし続ける様も感動的であった

だが同時に、どこか異様でもあった

多くの芸能人が涙を浮かべている
一人の芸人の番組終了を、別れを本気で悲しんでいる
まるで誰かが亡くなったかのような雰囲気だ

笑っていいともの存在
そして、タモリという存在

鶴瓶がタモリを芸人にとって港のような存在であると言ったのが強く印象に残った
彼を失ったらフジテレビは、テレビ界は大変なことになるぞと警告しているようにも聞こえた
おそらく同様のことを感じていた芸人も多かったのでははなかろうか

どうして終わってしまうんですか?と香取が聞いていたが
おそらく真相を知っている人は極々一部の人だけなのだろう

とにかく明日からもう笑っていいともはない
昼テレビをつければ当たり前にそこにいたタモリという存在はない

テレビを作る人、見る人
多くの人々が感じているのだろう
ひとつの時代の終り

テレビ時代の終焉を

ありがとう笑っていいとも
ありがとうタモリ

32年間お疲れさまでした












 
オーフヌーン | 日記 | 00:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2013年のGW旅行
 2013年5月2日木曜日

サンドイッチを作って、布団をモビリオに積む。
あやぼうが仕事から帰ってきてから8時半ころ出発するが
岩城の道の駅まで来てケータイをフリースのポケットに置いてきたことを思い出してまた戻る。

そして再び出発し道の駅天童で一泊する。(1時ころ到着)

2013年5月3日金曜日

朝、あやぼうが早起きして7時半ころ出発するが
俺は車酔いしたような状態になって、気持ち悪くなる。
道の駅たかはたまで行き、トイレで吐いたりするが
一時回復するも、再び具合が悪くなる。
道の駅喜多の郷で風邪薬を飲んで一時間ほど仮眠して大分良くなる。

そのまま会津若松のめでたい屋で、ラーメンとソースカツ丼セットを食べる。
ラーメンのチャーシューで再び気持ち悪くなるが、カツどんは完食できた。
15時頃に足利市へ向けて出発し、20時に足利フラワーパークへ到着。
その間に塔のへつりなどにも寄った。
フラワーパークで藤の花を観賞する。大藤がすばらしかった。
とちおとめミックスソフトを食べ、お土産を購入。

その後、道の駅どまんなか近くの温泉で入浴し、道の駅で車中泊。
栃木の老夫婦に話しかけられたりした。

2013年5月4日土曜日

7時頃に目覚め、道の駅でとちおとめとはるかを買う。
そして、近くのうどん屋で朝食をとる。
そのご、群馬県館林市へ向けて出発する。
9時頃に到着し、こいのぼりを見たり、そばジェラートを食べたり
群馬ちゃんと写真を撮ったりする。

そして日光江戸村へ向けて出発
2時近くに江戸村に到着。300円割引で入場。
さまざまなアトラクションを見る。
大忍者劇場がすばらしかった。
おやきを二枚ととうもろこし焼きを食べたりする。

5時ころに江戸村を発ち、道の駅湯西川に行くが、すでに食堂が終了していたため
立ち去ることにする。
日光東照宮に翌日行こうかとも思ったが諦めて、会津に向けて出発する。
途中、会津の大江戸物語に寄って入浴する。
そして幸楽苑で夕食を食べ、再び道の駅喜多の郷で車中泊する。

2013年5月5日 日曜日

朝8時に起床して、新潟のカーブドッチへ向けて出発する。
ナビの案内する道とは別のローカルな道を進み、西会津の景色を堪能する。
途中、道の駅にしあいづで、バーガーやおにぎり、栗まんじゅう、グァバジュースを買って
朝食とする。
再び新潟へ向け出発し、途中、将軍杉や道の駅阿賀の里などに寄る。
そして1時頃にカーブドッチに到着し、昼食を食べる。
あやぼうは豚肉のいちじくソースなどを食べる。俺はソーセージ盛り合わせ。
コース料理で2500円で安さに感動する。
デザートの牛乳のプリンの小豆のせや、ショコラケーキもおいしかった。
ガラスの美術館などを見学して4時頃に秋田へ向けて出発する。

海岸線を通って途中、庄内のイオンに寄って買い物などし、
夜10時頃に無事に秋田に帰宅。

最初は具合が悪くなったりと、どうなることかと思ったが
楽しいドライブ旅行となった。
車中泊も、マットレスとまくらで快適だった。

あやぼうと楽しい旅ができて本当によかった。
ありがとうありがとう。
またカーブドッチや今回行けなかった日光東照宮などに行けたらいいなぁ!
オーフヌーン | 日記 | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ターニングポイント
 随分久しぶりの更新です。

3月で38歳になりました。
そして誕生日に、仕事を辞める決意をし、末日で退社しました。
実質3ヶ月未満・・・短すぎますが・・・
地方ではできないような仕事を体験できて
本当に貴重な時間を過ごせたと思っています。
3Dのモデリングはまたやりたい・・・本当にお世話になりました。

そして、自分はこれからどうしていくか・・・
腹を決めた誕生日となりました。
もう随分前からこうしていきたいと願っていたこと・・・
創作活動をしていく!
作品を作る!

あやぼうにも本当に迷惑をかけている。
誕生日に別れ話となり、一人で生きていくことを覚悟した。
仲直りできたのは、本当に奇跡だと思っています。
感謝してもしきれない・・・やはり一人ではムリだから
本当にありがとう

これからは結果を出さねばならない。
とにかく、好きでやることなので、おもいっきり全力でがんばる
2012年4月2日現在、親も元気。

オレのやりたいことを許してくれた人達に心から感謝します。
ありがとう。

オーフヌーン | 日記 | 15:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
気づけば9月
 半年ほど放置してしまった。

この半年間は結構色々なことがあった・・・
まずホームヘルパーの訓練を三ヶ月。
五月から八月までの期間
まさか自分がヘルパー二級を取得するとは。
実習で老人保健施設にも行った。
同時に福祉住環境コーディネーター二級の試験も受け合格することができた。
さらに大型自動車の免許も取得した。
濃密な時間だったと思う。
自分磨きとまではいかないまでも、様々な経験を積んだ時間。
正直、楽しかった。

しかし時間は恐ろしいほどに早い
淡々と冷酷に過ぎ去っていく
今はとある会社で試用期間として働いている。
ハッキリ言って面白くない。
行きたくない、できることなら。

誰に言っても我慢しろという。
続けるように勧められる。
何が正解なのかわからない状況。

あいかわらず考えていることは
楽しく生きたい、死ぬ時に後悔したくないということだ。
オレ次第なのだが結局は。
勇気がない。
そうやってこの年まで生きてしまった自分のせいだ。
結局勇気も決断力もない。

そんな人間がここから飛び出してどこかへ行って成功できるはずがない
それが結局は結論とどこかでわかっているから
動けない。

もうすぐ10月だ・・・今年は本当に色々なことがあって早い


オーフヌーン | 日記 | 14:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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